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【大府市】ランニングコスト?イニシャルコスト? 大府市の外壁塗装・屋根塗装専門店ミセイホーム

塗装の豆知識 2021.12.28 (Tue) 更新

大府市、東海市、東浦町のみなさん、こんにちは!

外壁塗装専門のミセイホームです!!

 

皆様は、家電の購入や修繕工事などのメンテナンスをしたことはありますか?

そのときランニングコスト・イニシャルコストを考えたでしょうか?👀

今回は外壁塗装工事の際のランニングコスト・イニシャルコストについてお伝えしていきます👍

工事費用の面でお悩みの方の参考になりましたら幸いです😊

 

 

 

 

 

 

目次

〇〇コストってなに?【外壁塗装専門の豆知識】

どちらを重視する?【外壁塗装専門の豆知識】

大府市、東海市、東浦町の外壁塗装専門店!ミセイホーム

 

 

 

 

〇〇コストってなに?【外壁塗装専門の豆知識】

ランニングコスト

継続して使用・維持するために払い続ける費用のこと

外壁塗装工事の場合ですと、外壁材を維持するために必要になる

定期的な塗り替えなどのメンテナンス費用のことです。

 

イニシャルコスト

導入するときの初回に1度だけ掛かる費用のこと

外壁塗装工事の場合では、一番最初に掛かる工事費用と考えて良いでしょう。

 

ビジネスや経営学で使用される用語ですが、日常生活で使われることもあります🙋‍♀️

外壁塗装工事での例えだと分かりにくいのなら、車で考えてみましょう!

車の購入時に掛かる費用がイニシャルコスト
ガソリン代や税金などの維持費がランニングコスト

という事になります!!!

 

どちらを重視する?【外壁塗装専門の豆知識】

どなたも共通して、少しでもお得に外壁塗装工事をしたいと思っているのではないでしょうか?

この時重視しなければいけないのは、ズバリ!ランニングコストです✨

では何故、ランニングコストを重視すると良いのかをお話ししていきます💭

 

塗り替えを頻繁に行う必要がある

イニシャルコスト重視で工事費用を抑える場合、塗料のグレードを落とす必要があります。

塗料の価格は、耐用年数によっても変わってくるんです。

耐用年数が7~10年程度の塗料でも、十分長いように思えますが

耐用年数が20年以上と言われる塗料もあるんです😲

これだけ違うと、ランニングコストにかなりの差がでてくると思います!!

安い塗料が悪いという訳ではなく価格が高いものにはそれなりの理由があるということです👌

安価な塗料でも、素晴らしい性能を持つものばかりなので、安心してくださいね!

 

保証が付いていない可能性

イニシャルコストがあまりに安価な場合は、施工業者を疑った方が良いかもしれません。

また、いい塗料を使用するのに安い場合も、2度塗りで済ませたりする手抜き工事の可能性が高いです。

どれだけグレードの高い塗料を使用していても、施工技術がなければ塗料本来の効果が発揮されません💥

他にも、保証が付いているかはとても重要です!

イニシャルコストが割高な分、保証やアフターフォローをきちんとしてくれる業者が多いです。

 

 

 

 

 

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